More you might like
路上のおっさんと飲むには、ワンカップは3つ要る。二人で乾杯、もう一本はおっさんの友達用にわたす。そういう話を叔父が教えてくれた。3本目をのんでしまうおっさんはゼロで、3つ目をあげるつもりの友達について愉快そうに話してくれるんだと。 大人の手土産は、そこに居ない人のために用意する。
Twitter / pentjp (via netinago99)
エジプト生活で最大のストレスは、間違いなく「孤独が異様に高い」ということです。
人懐こいのは結構なのですが、静かに一人で道を歩く、ということが非常に困難ですし、時には酷い言葉をぶつけてくる人もいます。
観光地でもやたらに人が構ってくるし、安いカフェでのんびりしていると、物乞いやら物売りやらが次々やってきます。物乞いの子供にお金を渡さなかったら、 「クレイジー(なぜかここだけ英語)」と罵られたことがあります(笑)。もちろん、高いお金を払って「閉鎖空間」を買えば、多少静けさが手に入ります。つ まり「孤独は高い」ということです。
2 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2009/05/08(金) 06:37:59 ID:k90ZSaDR0
こんちには みさなん おんげき ですか? わしたは げんき です。
この ぶんょしう は いりぎす の ケブンッリジ だがいく の けゅきんう の けっか
にんんげ は もじ を にしんき する とき その さしいょ と さいご の もさじえ あいてっれば
じばんゅん は めくちちゃゃ でも ちんゃと よめる という けゅきんう に もづいとて
わざと もじの じんばゅん を いかれえて あまりす。
どでうす? ちんゃと よゃちめう でしょ?
ちんゃと よためら はのんう よしろく
— 脳って不思議! : 2chコピペ保存道場 (via kml) (via oosawatechnica)
(via lgc, fmfy) 2010-07-04 (via gkojay) (via plus16hours) (via yotta1000)
(via mrngiii)
余談だが、私の住むサンフランシスコでは、しょっちゅう「無」計画停電が起きる。大規模なものは稀だが、ローカルなものは本当にしょっちゅうだ。アメリカで電気屋やオフィス用品店に行ったことのある人なら、無停電電源装置(UPS)の品揃えの豊富さに驚いたことがあるだろう。停電がおきても、みなFour-way stopsに慣れてるから、信号機が消えていても混乱しないし、まったく動じない。職場でも明るいうちに停電が起きたら、みなおもむろに本を読み始めたり、ドライブにでかけたり、そのまま帰宅してしまったりする。そんなのんびりしたワークスタイルのアメリカ人に、なぜあくせく働き、計画停電が「行われなかった」ことにさえ腹をたてる日本人が、経済成長率でも一人当たり生産性でも勝てなかったのか、ということについては、一考に値するとおもう。どのみち、今までのやり方を続けたのでは勝ち目はないのだから、過剰品質に飼い馴らされていたワークスタイルやライフスタイルを、いまいちど見直すきっかけにもなれば、転んでもただでは起きない日本人の強さが生きてくるのではないか、という希望を個人的には持っている。
やぎきち
@chomoco02233
6月11日
女性の進学率が低い山村の住職だったおじいちゃんは、「女は勉強するものではない」と言う檀家さんを「親は一生守ってはやれない。親の代わりに娘を守るのは教育だ」と説得して娘さんを進学させ、その娘さんが「和尚さんが私に人生をくれた」と祖父の死後お礼に来たそうで、その話がおばあちゃんの宝物
やぎきちさんのツイート (via pcatan)